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数々の権威ある業界賞と表彰を受けたKepware(R)

Kepware Technologies

数々の権威ある業界賞と表彰を受けたKepware(R)

AsiaNet 67582(0280)

【ポートランド(米メーン州)2017年3月1日PR Newswire=共同通信JBN】
*例外的革新が認定された産業オートメーション・コネクティビティー・ソフトウエアのリーダー

PTCの子会社、Kepware(https://www.kepware.com/?utm_campaign=public-relations&utm_medium=press-release&utm_source=industry-awards&utm_content=kepware)は1日、IoTフレンドリーな主力製品、KEPServerEX(R)(https://www.kepware.com/products/kepserverex/?utm_campaign=public-relations&utm_medium=press-release&utm_source=industry-awards&utm_content=kepserverex)の産業コネクティビティー・プラットフォームによって、最近いくつかの権威ある業界賞を受け、表彰されたと発表した。

Photo -http://mma.prnewswire.com/media/472318/Kepware_Awards_Round_Up.jpg
Logo -http://mma.prnewswire.com/media/472362/Kepware_Logo.jpg

オートメーション業界の専門家、エンドユーザーのフィードバックで選定されるこれらの賞や表彰は、KEPServerEXを例外的、革新的な産業コネクティビティー・ソリューションと認定している。

Kepwareのブレット・オースティン上級副社長は「2016年はKepwareにとって素晴らしい年であり、業界表彰は2017年に向けた当社のモメンタムを一層刺激する。われわれは引き続きソリューションの改善に努め、進化する顧客のニーズと業界基準についていくつもりである。業績、信頼性、使いやすさの要件でリードするコネクティビティー・プラットフォームとして、業界の専門家、エンドユーザーに認められて光栄である」と語った。

業界大手誌の読者、非営利団体メンバーは数多くの賞、革新的な加工オートメーション製品・サプライヤーのリーダーと確認することによって、Kepwareを認定した。その内容は以下の通り:

*Engineers' Choice Award(Control Engineering、http://www.controleng.com/
Control Engineering読者がKepwareのKEPServerEXバージョン5.21ソフトウエアを「Software - Industrial Internet of Things」コネクティビティー部門の勝者に選定。各候補を技術的達成、業界向けサービス、市場への影響の観点から評価

*Leadership in Automation: First Team Honoree(Automation World、https://www.automationworld.com/industry-news/2016-leadership-automation-first-team-honorees
Automation World読者がKepwareを「Networking-Wireless」部門の好ましいベンダーに指定。自発的なリコール調査に基づく認定

*MESA Smart Story Award(MESAインターナショナル、http://www.mesa.org/en/smartstoryawards.asp
国際的な自動車部品メーカーのフォルシアによるKepware製品の実装、使用が顧客利用ケースストーリー3賞の1つに選ばれた。全てのエントリーが人々と情報技術(IT)がよりスマートな製造に向かって力を合わせる方法を工夫し、勝者はケーススタディーのダウンロード件数に基づいて決定

*IoT Breakthrough Awards(IoT Breakthrough、http://iotbreakthrough.com/award-winners/
KepwareのKEPServerEXソフトウエアがIndustrial IoT Solution of the Yearに選ばれた。現代IoT市場のベストアンドブライテスト認定を目指し、技術専門家の独立委員会が審査

*Gold Readers' Choice Award(Control Global、http://info.controlglobal.com/cgde-170100-lp
Control Global読者がKepwareを「OPCコネクティビティー」部門の好ましいベンダーに指定。読者が空欄を埋める回答だけで勝者を選定

この認定は、プラットフォームのコアサーバー機能とユーザーインターフェースの大幅更新を含む最近のKEPServerEXバージョン6(https://www.kepware.com/products/kepserverex/version-6/?utm_campaign=public-relations&utm_medium=press-release&utm_source=industry-awards&utm_content=kepserverex-v6)リリースを受けてなされた。顧客はこれらの増強により、今日の世界に広がる産業環境の増産需要に応えやすくなる。

KEPServerEXは産業コネクティビティー・プラットフォームで、OPCおよびIT主体の通信プロトコルを利用して、産業オートメション・データの単一ソースをエンタープライズ・アプリケーションに提供する。このプラットフォームは150以上のデバイスドライバーやクライアントドライバーのライブラリー、数多くのデバイスやその他のデータソース向けの先進的なプラグイン対応コネクティビティーを提供する。

▽Kepwareについて
@Kepware(https://twitter.com/Kepware)は、米メーン州ポートランドに本社を置くPTC Inc.のソフトウエア開発子会社である。Kepwareは、企業がさまざまなオートメーション機器およびソフトウエア・アプリケーションに接続することを支援し、インダストリアル・インターネット・オブ・シングスを可能にする一連のソフトウエア・ソリューションを提供する。Kepwareは製造、石油・天然ガス、ビルディングオートメーション、電気・公益事業などを含むさまざまな垂直市場の幅広い顧客に対し、工場や油井から風力発電ファームに至るサービスを提供する。Kepwareは1995年に創立され、そのソフトウエア・ソリューションは現在100カ国以上で販売され、数多くの企業の事業および意思決定の向上を支援している。詳細はウェブサイトwww.kepware.com を参照。

▽PTCについて
PTCは、世界で最も頑強なインターネット・オブ・シングス(IoT)テクノロジーを保有し、1986年にはデジタル3Dデザインを革新した。現在、PTCの先導的なIoTおよびARプラットフォーム、現場で実証されたソリューションは、物理とデジタルの世界を結びつけ、製品を生み出して販売し、サービスする方法をつくり変える。PTCとともに、グローバル企業とパートナー、デベロッパーのエコシステムは、今日のIoTを当てにした収益化、将来の革新推進を可能にする。

http://www.PTC.com
@PTC (http://twitter.com/PTC)
Blogs (http://www.ptc.com/blogs)

Kepware、Kepwareロゴ、KEPServerEXは、米国およびその他の国のPTC Inc.またはその子会社の商標ないしは登録商標である。

▽報道関係問い合わせ先
Torey Penrod-Cambra
VP Marketing Programs
+1-207-775-1660
tpenrodcambra@ptc.com

ソース:Kepware Technologies