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『SAW ソウ』シリーズ監督最新作ホラー映画『ホーンテッド・サイト』3月5日(日)より公開!

株式会社ハピネット

2017年3月4日

ハピネット ピクチャーズユニット

監督は、『SAW ソウ』シリーズのダーレン・リン・バウズマン
海外メディア大絶賛の最新アルティメット・ホラー
映画『ホーンテッド・サイト』、3月5日(日)より『未体験ゾーンの映画たち2017』で公開!

映画『ホーンテッド・サイト』が、現在開催中の『未体験ゾーンの映画たち2017』にて、3月5日(日)よりシネ・リーブル梅田、3月21日(火)よりヒューマントラストシネマ渋谷で限定上映する。
 
本作は、“呪われた屋敷”という古典的な題材でありながら、卓越した映像とオリジナリティ溢れるストーリーで観る者に恐怖と衝撃を与える究極のホラー作品。
監督はジェームズ・ワンから『SAW ソウ』シリーズを受け継いだダーレン・リン・バウズマン。その才能は世界中で注目を浴び、日本ではHuluで配信されている、企画・原作が秋元康、AKB48の主要メンバーが出演のドラマ、『CROW’S BLOOD』の製作総指揮を務めたことも大きな話題となった。
また、制作プロダクションのRadical Studiosは、トム・クルーズ主演のSF大作『オブリビオン』やドウェイン・ジョンソン主演の『ヘラクレス』などの制作を手掛けながら、本、CD、ゲームなどの制作を行う、マルチメディアカンパニー。
 主人公ジュリアを演じるのは、2009年、米ピープル誌の「世界で最も美しい女性」に選ばれたホラーヒロイン、ジェシカ・ロウンズ。
 「スマートな語り口、圧倒的な演技。ゴーストハウス映画の改革!」(Dread Central)、「素晴らしく不気味。ゾクゾクする。」(HorrorNews.net)、「ここ数年で最高のオリジナルホラー。ホラーファン待望!」(Sinful Celluloid)など、海外メディア絶賛の最新アルティメット・ホラーが遂に日本に上陸する。
 

【ストーリー】
究極の恐怖は、森の奥の屋敷に潜んでいた…
 新聞社の不動産記者ジュリア・タルバンは突然最愛の姉と甥を惨殺された。家族を失い、悪夢に苦しめられているジュリアは事件を解明すべく、事件のあった姉の家を訪れる。しかし、そこは転売され、殺人現場となった部屋が取り除かれていた。元恋人で刑事のグレイディと調査を続けるジュリアはニューイングリッシュの深い森の中にある屋敷へとたどり着く。殺人現場を延々とつなげて作られたその屋敷から、姉と甥、とらわれた無数の魂を救おうとするが、そこはより邪悪な場所へとつながる入口に過ぎなかった…。

映画『ホーンテッド・サイト』
『未体験ゾーンの映画たち2017』にて上映
3月5日(日)~3月17日(金) シネ・リーブル梅田
3月21日(火)~3月27日(月)ヒューマントラストシネマ渋谷

監督:ダーレン・リン・バウズマン 『SAW ソウ』シリーズ 
出演:ジェシカ・ロウンズ 『新ビバリーヒルズ青春白書』
   ジョー・アンダーソン 『ホーンズ 容疑者と告白の角』
   リン・シェイ 『インシディアス』シリーズ
配給:ハピネット
公式サイト:http://www.happinet-p.com/hauntedsite/
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